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熟妻フェチのブログです
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更新が遅れてすみません

それとコメントの返事もさぼり大変すみません

もうないと思っていた出稼ぎが急に決まり

今回はAmiも同伴で出向いてきました

そのおかげで念願の知り合いへの○○○○もできました

ar10.jpg

続きです

背中から、首筋、前を向かせて

胸をさらけだされた胸に湯をかけていきました。

そのとき青木さんの手も

Amiの体をまさぐるように

這わせていきましたが、まだ大事な秘部には触れてないようでした。

Amiの体を間近にしたあと

青木さんは股間を隠していた自分のタオルを取り

大きくなった物をAmiの下腹に

押してくていきました。

Amiはそれに気づき、目線を下げ

すぐにまた顔をあげました

おそらく、青きさんの準備万端なものは目にしたと思います

青木さんはAmiの手をとり、ゆっくり自分のものに触らせましたが

Amiは軽く触れるだけで何もしてません。

青木さんがAmiの耳元で何か言ったようでした。

Amiはゆっくり男性自身を確かめるように

亀頭部分や竿全体に手を這わせ、

しっかりその大きさを確認をし

袋の部分にまで手を這わせ、

青木さんを喜ばせる振る舞いをし始めました。

もう私との夫婦でのセックスでは満足できなくなるのでは

と心配も浮かびました

ar11.jpg


Amiの動きに合わせ、青木さんもAmiの身体のいろんなところを

手のひら、指で楽しみ始めました。

Amiもここまできたら、後戻りできないことはわかっているはずですが

まだ緊張と理性の方が勝ってたのか、これ以上乱れることはなかったです

そして青木さんに促されるように湯船に一人浸かりました。

自分の持ち物をAmiに見せつけるかのように

仁王立ちでシャワーを浴び

一人浴室から上がりてタオルで拭き

ベッドの方へと進んでいきました

わたしもAmiに目線を配り

青木さんのそばへと近寄りました

ar12.jpg


間近で見ると大きくて立派なものを持ってました。

『奥さん良いですね~嬉しいですよ!楽しみです!』

みたいなことを私へと話してきました

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